PLAY FUKUOKAのいままで


2004年 子どもが思いきり遊べる環境の必要性を感じ、その環境づくりを担う地域の力を支えるために「福岡プレーパークの会」として発足しました
2008年 Panasonic NPO サポートファンドの助成を受け子どもに関わりたい学生達が互いに持ち味を活かして活動し学び合える場「学生プレイワーカー育成講座」を自主事業としてスタートしました

☆Panasonic NPO サポートファンドのヒアリング記事⇒コチラ

2010年 同ファンドの助成を受け、ステップアップとして
「学生コーディネーター育成講座」を開講しました
2011年

「学生プレイワーカー育成講座」が福岡市との共働事業に採択されともに取組みました

 2012年

「遊ぶ」を中心に幅広く活動していくことの意義を見出だし「PLAY FUKUOKA」に改称しました

Panasonic NPO サポートファンドの助成最終年では「支援者支援」の専門家を養成する取組みを行いました
その一環で、各地の実践者が集う「北部九州合同集会」を開催しました

2013年

NPO法人冒険遊び場づくり協会が開催する「冒険遊び場づくり全国研究集会」を協働して 福岡で開催しました

その後、若手の実践者を招致しミニ全国集会「ぼくらのコモンズ」を行いました

2015年

子どもを取り巻く環境が遊び心で溢れ、のびのび育ちが守られるよう、地道に活動を続けています