実践者・研究者とともに


第6回冒険遊び場づくり全国研究集会

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子どもたちの「遊ぶ」という営みを大切にするために、地域に思いきり遊べる場を作ろうという活動は、「冒険遊び場」「プレイパーク(プレーパーク)」などと呼ばれ、70年代から日本でも広がり始めました。現在では400を越える活動が全国各地で展開されています。

「NPO法人日本冒険遊び場づくり協会」が主催する全国研究集会を、2013年には福岡で開催する運びとなり、開催地事務局を担いました。

福岡の実践者の方々とも小集まりを重ね、全国から200名を越える実践者の方々が集い交わる時間を共に過ごしました。各地に思いを共有できる仲間が広がっています。

開催時の情報HP▶ 第6回冒険遊び場づくり全国研究集会 『遊ぶ』を社会で支える

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